金烏玉兎(きんうぎょくと)


月日のことをのんびりと
by 木ねずみ
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夜の絵

時間が出来たので、神奈川県立近代美術館 鎌倉館別館で開催中の
「柚木沙弥郎展」を観に行きました。
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柚木沙弥郎氏は、御年90歳。
今も現役で活動なさっていらっしゃいます。
もともと、芹沢圭介に師事なさっていて
芹沢圭介の様な作品も作られているのですが、
モダンなデザインのものもあります。
布をコラージュした作品が、特に面白いな・・・と思いました。

今回の展覧会は、副題に「村山亜土作「夜の絵」とともに」という副題が付けれれていて、
型紙染めの作品と共に
主に絵本の作品が展示してありました。
村山亜土氏は、先日神奈川県立近代美術館葉山館で展覧があった
村山知義のご子息で、渋谷の松濤にある
「ギャラリーTOM」を運営なさっていらっしゃいました。
児童文学者で、児童劇の脚本を手掛けていらっしゃいます。

柚木さんは、村山さんがお亡くなりになった後、
その遺稿を手にされて挿絵を添えられました。
「夜の絵」は、画家が描きたい絵と引き替えに
自らの死を受け入れる話で、
シンプルながら、物悲しくて心に沁みる物語です。
そこに、柚木氏が16枚の画を添えています。
恐らく御自分で染められた布の断片をコラージュして
黒地の紙の上に展開されていました。
物語と画が、とても合っている作品でした。
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一方、「トコとグーグーとキキ」は、
カラフルで楽しい作品です。
大きなオブジェや、物語をイメージした型染めの大きな布の展示もあって
目を惹きました。

小さな展覧会だったのですが、
とても楽しめました。

~6月10日まで。
by choco-co-co | 2012-05-31 07:55 | 訪ねた所

木いちごの王様

昨年お亡くなりになった岸田衿子さんが、最後に手がけられた絵本が
「木いちごの王様」という、フィンランドの詩人で児童文学者だった
サカリアス・トベリウスという作家の作品でした。
その作品に挿絵をつけられたのがやまわきゆりこさんで、
この絵本が刊行された記念に、やまわきゆりこさんの講演会があったので
妹と参加しました。
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やまわきゆりこさんといえば、
実姉でいらっしゃる中川李枝子さんと一緒に作られた絵本
「ぐりとぐら」であまりに有名です。
私は、幼い頃にぐりとぐらを読んだ記憶がないのですが、
高校生の頃、児童文学書にはまっていて
「ぐりとぐら」、「いやいやえん」・・・と
遅まきながら読んで、あのふわふわのカステラに
憧れたものです(笑)
妹は、保母さんをしていたので
毎日のように「ぐりとぐら」の絵本の読み聞かせをしていたようで。。。
私たち中年姉妹にとって、憧れの存在です(笑)

そんな作者に会うなんて、朝からドキドキしてしまいました。
やまわきゆりこさんは、絵本の絵の様に
飾らない、そしてがつがつした所がない
とても穏やかな方で、
お亡くなりになった岸田衿子さんとの思い出を中心に
お話ししてくださいました。
そして、自分がどんな風に物語に絵を付けていくのかも
お話ししてくださいました。
沢山の資料を集めて、研究なさるのだそうです。
でも、ご自分で物語を書いて絵本を作ろうと思った事はないのだそうです。
頼まれた仕事を忠実にこなしていく・・・といった感じで
絵を描かれているのだそうです。

最後の質問の時、
やはり、「ぐりとぐら」の質問になって
「原画の卵には、ピンク色がついていたのに
絵本では白くなっているのは、どうしてですか?」
という質問には
「編集の方が、ピンク色の卵は変だから
白に変えられたんです」とおしゃって
「勝手に色を変えられてしまって、嫌ではなかったですか?」
という質問には
「いいえ、全然」と答えていらっしゃったのが印象的でした。

また、ぐりとぐらは、ネズミなのですが、
オレンジ色のネズミは珍しいですよね。という質問には
「国立博物館で、沢山の抽斗に入っていたネズミの標本を
1つずつ抽斗を引きながら眺めていた時に
オレンジ色のネズミがいて、これがいいな・・・と思って
オレンジのネズミを思いつきました」とおっしゃいました。
でも、ネズミを人間のように立たせると
後ろ姿なんか小さな甥っ子にそっくりになってしまって苦労しました、
ともおっしゃっていました。

1時間程の講演だったのですが、あっという間に時間が経ってしまいました。
会場には、「木いちごの王様」の原画も展示してあって、
妹と楽しく拝見しました。
描き直したところは、白く塗られていたりして、
絵本の絵とは違った温かさがありました。。

講演会の後にはサイン会もありました。
「何冊でもサインしますよ」とおっしゃってくださったので
娘が小さい頃にいただいて好きだった
「ぐりとぐらの12か月」という絵本にもサインしていただきました。
とても記念になりました。
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by choco-co-co | 2012-05-23 11:18 | お気に入り

展覧会あれこれ

日常の煩わしさを忘れる良い方法は、
人それぞれ色々あるかと思うのですが、
私は、展覧会巡りが一番です。
(知り合いは、韓流にはまっていて、
ある歌手が好きで、韓国まで追いかけて行くのですが、
凄く楽しそうで、羨ましいです)

最近行った展覧会
「今和次郎展」
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新橋にあるパナソニック汐留ミュージアムで催していたのですが、
とても楽しい展覧会でした。
この記事を書こうと思っていたのですが、
なかなか時間が取れなくて、今に至ってしまいました。。
今和次郎は、「考現学」という学問のジャンルを作って、
兎に角、今ある状況を細かく観察して記録する、という
傍から見たら、一体何の役に立つのか分からない様な
とても根気のいる作業を、さらりとやり遂げた人です。
小さな字で、綺麗に書きこまれたノートには
道行く人の服装から、食堂の食器の形まで、丁寧に観察され記録されていました。

もともとは、建築家で、地方の民家を調査していた事を初めて知りました。
そして敗戦後、街中にバラックが立ち並ぶ中で
そのバラックを観察していくうちに、
それにも個性がある事を発見します。
そしてさらには、そのバラックに装飾を施したりしました!
こんな面白い人が今現在生きていたら
どんな風に観察するのだろう・・・と思いながら展示を観ました。。
今現在は、個性があるようで、
実は統一化されてしまっているような気がしてなりません。
昔の、物がなかった頃の方が、もっと工夫して
面白い物が沢山あったかもしれないと感じました。

「ユベール・ロベール展」
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ありそうでない風景画を描いた画家。
昔の貴族が、恐らく好んで自分の邸宅に飾ったであろう作品は
今見ると、多少面白味に欠けるのですが、
でも作品は、とても美しかったです。
画家は、フランス革命の頃、投獄されて
その時使っていた食器に
お得意の風景画と共に牢獄の様子を描いていて、
とても興味深かったです。

この展覧会に併せて
常設展示室でピラネージの版画「牢獄」も展示してありました。
ピラネージは、ローマ遺跡の研究をして、
古代遺跡を細密に描いた版画で有名ですが、
建造物を1つも作った事がないのに
自分を建築家だと名乗っていたところが面白いな・・・と思います。
ユベール・ロベールも、ピラネージの版画に
大きく影響された画家の一人だったようです・
今回、ピラネージの作品「牢獄」の
1版と2版が、並んで展示されていました。
2版では、1版に加筆を加えて、陰影がさらに強くなっていて
作品の雰囲気が、もっとドラマチックになっています。
どうやら、パトロンと喧嘩したり、心境の変化があったようで、
2版には、そのパトロンを揶揄した部分があったりしました。
この作品は、全て想像で描かれたものなのですが、
様々な芸術家にインスピレーションを与えている作品なのだそうです。
確かに見ていて引きこまれました。
展示室に私一人という状態で、
描かれた牢獄の中から冷たい風が吹いてくるようでした。。。
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by choco-co-co | 2012-05-23 06:30 | 訪ねた所

ほつれ髪の女

先日、お習字を習っていた先生から
「渋谷で展示しているレオナルド・ダ・ビンチの展覧会観た?
まだだったら、是非行って!
ほつれ髪の女だけでも観る価値がある展覧会だから・・・」と
やや興奮気味にお電話をいただいて、
そんなに良いなら観に行こう・・・と
仕事の後に、文化村ミュージアムまで足を運びました。。
実は、今日は娘が林間学校で一泊するので不在で、
しかも主人も出張中。
おひとり様を満喫出来る夜だったのです(笑)

展覧会に着いたのは夕方六時過ぎだったので、
会場の人気もまばらで、じっくり観ることができました。。

レオナルド・ダ・ビンチの展覧会というのは、
たいてい、ダ・ビンチの本物が1点あれば良い方で、
他の作品でお茶を濁されたように感じてしまう事が多く、
さらに、ミュージアムショップでモナ・リザの絵のついたグッズなどが売っていると
苦笑してしまうので、
今回の展覧会も行こうかどうしようか迷っていました。
でも、行って大正解!
お習字の先生にお礼のお電話をいれたほどです。
「ほつれ髪の女」が本当に凄い作品でした。
写真では、あの微妙な色合いが出ていないのですが、
単眼鏡を覗くと、板の上で俯いた女性がまるで生きているかのようでした!!
特に目元。
瞼の上の細かい皺と、半開きの瞳が
まるで微かに動いてこちらを眺めているかのようで・・・
髪の毛は、顔の表情よりも精密には描かれていません。
でもそのアンバランスな感じが作品を惹きたてていました。

歴史上、絵の上手な画家は沢山いるのですが、
レオナルド・ダ・ビンチの作品の魅力とは、一体なんなのでしょうか。。。
かつて横浜美術館で観た「白貂を抱く貴婦人」も印象的で
(特に不釣り合いな程大きく描かれた手は印象的。マニエリスム絵画のようで)
本で観る絵ですら、凄いな・・・と思わせる魅力があります。
ダ・ビンチは、完璧主義者で、今現在残っている絵も
未完を含めて10数点程しかないと聞いた事があります。
最後の晩餐と受胎告知をイタリアで観た事があるのですが、
有名な「モナ・リザ」は、まだ観た事がありません。。
でも、この「ほつれ髪の女」は、
モナ・リザよりも凄い作品かも、と思ってしまいました。。

さて、会場には、他にも色々な画家が描いた「モナ・リザ」が並んでいました。
個人蔵で、世界初公開の「アイルワースのモナリザ」は、
明るい色彩で、モデルも若く活き活きと描かれていて印象的でした。
若い頃の作品で「衣紋の習作」というのがあって、
ダ・ビンチは、「衣服は人間が着用しているように描かなくてはならない」と言っているように
執拗に襞の様子を観察しているのが窺えました。。

このところ、とても忙しくて
心に余裕がなくなり、ギスギスした気持ちだったのですが、
この「ほつれ髪の女」のお陰で
すーっと心に空気が通った感じがしました。
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「レオナルド・ダ・ビンチ 美の理想 展」
~6月10日まで。
by choco-co-co | 2012-05-22 16:14 | 訪ねた所

金環日食

今回の日食は、ちょっと感動的でありました。
何が感動したかというと、日食の丸い輪っかの形もあるのですが、
日本全国、みんなが同じ時間に純粋に太陽を眺めていたであろうという奇跡!!

私も娘と曇り空を眺めました。
朝五時ごろ、こちらは雨がザーっと降ったので、
もしかしたら、駄目かな・・・と思っていたのですが、
雲の隙間から、太陽は姿を見せてくれました。
本当に太陽って凄いなあ・・・と思います。
かつて、富士登山した時に、
凍えながらご来光を拝んだのですが、
太陽が昇ると、パーっと周りが明るくなって温かくなった時の感動を
思い出しました。。
あの時の気持ちを、娘にも味あわせてあげたいと思っています。。
私たちは、太陽に守られているのだな・・・と実感したのです。。
雲があったお陰で、私にとってはとっても見難い
日食グラスをかけずに空を眺められました。
娘と輪っかを見て「わ~♪」と喜びました。
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by choco-co-co | 2012-05-21 06:45 | 日々のこと

藤子F不二雄ミュージアム

雨の降る寒い土曜日に、実妹家族と
藤子F不二雄ミュージアムに行ってきました。。

このミュージアムは、ジブリと一緒で
ローソン日時指定のチケットを購入します。
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向ヶ丘遊園の跡地に建てられました。
藤子F不二雄氏が、晩年暮らした地に記念に建てられたのだそうです。
ちょっと行きにくいのですが・・・
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登戸の駅から、こんな楽しい送迎バスが発車されています。。

さて、10時のチケットで入館しました。
10時に入館しても、何時までいても構わないのだそうです。
そして混雑するというカフェに直行!
20分程待って、入店出来ました。。
娘はいつでもお腹が減っているので大丈夫ですが、
4歳の姪っ子はお腹もすいてないし、
早くお話し電話を持って展示室に行きたかったので、
たいそうご立腹でした。。
可哀想でしたが、大人の事情で早お昼をいただきました(笑)
メニューが面白かったです。
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小池さんのラーメン。
ジャイアン丼。
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ドラえもんドリア。
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憧れの暗記パン。
あんきパンのフレンチトースト!
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面白かったのは、こちらのメニュー。
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「先生の朝食」
藤子F不二雄先生の朝食を再現したメニュー。
朝11時までの限定メニューなのだそうです。。。
大食漢揃いで、ほとんどのメニューを完食!!

お腹が一杯になったので、
一階に戻り、入り口でお話し電話(イヤホンガイド)を借りて
展示室へ行きました・・・
初期の頃の作品に「手ぶくろてっちゃん」というのがあって、
ドラえもんのポケットのような手袋をつけたてっちゃんが
お友達の女の子と問題を解決していく物語で、
興味深く読みました。。
原稿が展示してあるので、作品を読む事が出来るのです。
中庭には、カッコいいジャイアンが出てくる泉があって・・(笑)
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小さいのですが、お庭もあります。
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こんな楽しいオブジェがありました。。

藤子F不二雄先生は、体調を崩されて、
自分の死期が近い事は御存じだったようなのですが、
机に向かって原稿を描いている途中で
お亡くなりになったのだそうです。。
真摯に漫画と向かいあった人生だったようで・・・
そして、子供たちの事を本当に大切に思っていらしたのではないかと
思いました。。
こんな風に純粋に生きられる人というのは、
本当に一握りなのではないかと思います。。
「のび太君は、私だ」とおっしゃっていて、
所謂、要領の悪い子供を主人公にしたところが斬新で、
でも私は、幼い頃、のび太君には随分助けられました。。。
流石にドラえもんの存在は、不可能だと分かっていて、
それでも、失敗ばかりしているのび太君がいることで、
何となく安心出来たのです。。

漫画と同様に、子供達の事を考えて作られたミュージアムだと思います。
大人も子供の頃の気持ちを思い出して、充分楽しめます。。。

お土産・・・
ちょっと見難いのですが、娘が頭につけているのは「竹コプター!!」
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それから、娘と姪っ子が大そう喜んだのがこれ!
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ドラえもんが出てくるまで何回やったことか・・・(苦笑)

追記
美術館の出口に、ミュージアムショップがあって、
目移りする程の品ぞろえなのですが、
個人的にお薦めなのが、こちら。
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小さなどら焼きと暗記パンのラスク。
レストランに併設のカフェで購入出来ます。
(レストランが混んでいたら、こちらで軽食はいただけます)
1個ずつ購入出来るので、お友達のお土産にぴったりです。
暗記パンは、私の世代には非常に懐かしい道具なのですよね。。。
テスト当日の朝、本当にドラえもんのポケットから
出してもらいたかった道具です(笑)
by choco-co-co | 2012-05-20 07:13 | 訪ねた所

春休みの思い出

春休みの思い出あれこれ。
春休みはとっても短くて、短期の水泳教室に通いながら、
少しだけお出かけをして、あっという間に終わってしまいました・・・。

「よこはま花市場教室」
学校から持って帰ってきたプリントの中に
横浜市金沢区にある市場で、小学校3年生~6年生向けに
フラワーアレンジメントの教室を催しているというお知らせがあったので
応募してみました。。
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その日の朝、市場から選んできたお花を使って
フラワーアレンジメントをします。
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今日のお花の種類が書いてあるプリントをいただいて、
興味深そうに読んでいました。

まず、市場の様子を紹介したビデオを鑑賞して
順番に好きなお花を選んで、バスケットに活けていきます。
親は、口をはさみそうになるのをぐっとこらえて(笑)
後ろの席に座って見学していました。。
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ボランティアの方が何人かいらして、アドバイスもしてもらえます。
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作品が出来上がったら、感想を書きます。
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最後は、お友達とグループになって
それぞれの作品を見てどう思ったか、品評会がありました。
(ん・・・お教えてくれて??)
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これは、娘が使わなかった花たち・・・
選んだ花、全てを使うお子さんもいれば、娘のように
全部使わない子供もいます。。。
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自分なりに上手く出来て、楽しい時間を持てたようで、
たいそうご機嫌でした。

余った花材は持ち帰れて、娘は家に帰ってから花瓶に活けていました。
娘は、時々お小遣いで花を買って
自分の机に飾って楽しんでいます。
まだまだ夢中になる程ではありませんが、
花が好きなようなので、この「よこはま花市場教室」に参加してみて
よかったな・・・と思いました。

よこはま花市場教室

「プリン作り」
時々参加しているABCクッキングスクール。
姪っ子と一緒に参加しました。
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ママとパパと自分の分!

「春の顔」
鎌倉文学館で、ノニノコさんのワークショップがあって
参加してきました。
お庭に落ちている草花を使って、ハンカチに
春の顔を描きます。
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残念なのですが、
こういう子供向けのワークショップに参加するのも、
もうそろそろおしまいかな・・・・と思っています。。。
by choco-co-co | 2012-05-19 05:25 | 日々のこと

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